日々思うことを徒然なるままに書き込みます。使用中のスマホXperiaネタも織り交ぜつつ…
この寒い中だからこそサイクリング!ってんで月島モンジャツアーです。

ルートはこんな感じ
グーグルマップのルート検索で電車のルートを出してみたら、
ほぼ自転車で走ったルートと同じだったというw
トータル90キロくらいで、まあまあの距離でしたが、
ほぼフラットということもあって疲労感はなかったです。

行きは、体が重くって速度が上げられなかったんだよね。30キロを維持できなくて、
25キロオーバーでギリギリって感じ。ケイデンス(回転数)を上げたいんだけれど、
なんだか体が重い感じがして(実際重いんですがw)、ヒーヒー言っちゃいました。

体温調整も難しくて、ドライと言われる生地のインナーを着て
寒さ対策でウインドブレーカーを着ているのですが、走れば汗はかくわけで。
体が温まって汗をかくけれどそれが風で冷えるので
表面は寒いという感じで、体のコンディションを調整するのが難しいんですわ。
汗の量もそこそこ多いのでゴアテックスで排気できるレベルでもないようです。
保温性抜群、排水性抜群なんて夢のアイテムないのかな?

月島では、なんとなーく「宝島」なんていう名前の店に吸い込まれました。
実は豊洲まで行ったので、ららぽーとを見て回って食事も…なんて考えていたのですが、
寒かったので鉄板料理にしたかったのですよw
すごく温まるので長居しちゃいました。食べたのはもちチーズ、
豚カレー、海鮮ミックスの3品。
これで2時間近くも居座るって…どうなん?
でももんじゃが1品1000円以上するってのもどうなん?w
前回は裏通りの店だったので、安かったし、テーブル含めスペースの使いかたも
ぜいたくだったと思いますが、今回はメインストリート沿いの店ですので
テーブルは小さいし、テーブル同士の感覚も狭かったです。
小さな月島という地区の中でも、色々なんだね。
宝島のモンジャも美味しかったし、テーブル数が少ない店なので、
オジサンが火の調整などもしてくれたり、気配りしてくれる良い店でした。
普通に美味しかったと思うけれど、もんじゃに絶対的に味が違う!っていう店って
あるのかな?ないよね?w

帰りは弱追い風ってのもあったし、モンジャパワーも入ったのか行きよりも
調子は良かったです。30キロ台で走ることができたし、
川崎を超えたあたりまで休憩無しで問題なかったくらい。
途中で、「ケロヨン」(命名はりぼ~)というターゲットを見つけ、
追いかけたためにペースが上がったという説もあり(笑
ケロヨンはアマガエル色のチャリに乗るがに股クンw
信号無視してどんどん走るために、速度自体は我々より遅いのですが、
抜きつ抜かれつのデッドヒートを繰り広げました。
また彼も都内から横浜まで行くらしく、長丁場の戦いになりました!
がに股ケロヨンは重いギアのまま固定でゆっくりと漕ぎますので、
スタートが遅い、トップスピードも高くないのですが…信号待ちせずに
突っ切りますのでw我々が停まっている間に抜いていきます。
タイミング次第では信号2~3個連続でつかまっている間に
見えないくらい先まで行くわけですよ。我々は加速もトップスピードも高いので
グイグイ近づいて抜き去りますが、信号で止まっている間に…(繰り返すw)
というライバルをトップ引き(目標)にして走れたので楽だったのかな。

ちょい膝に痛みありますが、疲れもひどくなく、
今日の筋肉痛もなし、とロングライドも慣れてきたのかな。
次回は浅草を目指す予定です、参加希望の方はお気軽に連絡を。











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【2008/01/29 11:02】 | 未分類
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映画スウィーニートッドをレイトショーで観てきました。
ネタバレのみでインプレです。

悪徳判事によって妻子を奪われたジョニーデップ演じる理髪師。
彼は無実の罪で牢獄にぶち込まれるが、十数年後しゃばに戻り、復讐を誓う!
みたいな話w
復讐の鬼となった理髪師が愛の為に判事と戦って、最終的に勝利!ってな
ハッピーエンドを想像していたのだけれど、これは全然違うストーリーだった。

街に戻ってきた理髪師は怨みのために狂気の人となっていて、
開業した美容室の客を無差別にカミソリで殺し、
それを1階のミートパイ屋の女主人がミンチにしてパイに入れて焼くと
その店は美味いと評判になり大繁盛する…
というスプラッター映画なのだよw

理髪師が憎き判事と関係者を殺すために
理髪店を開き…という下りまではわかるんだけれど、
判事に復讐するまでに、なぜか無差別に人を殺し始める…
ってな辺りからストーリー性が薄れて
最後はもうただのホラー映画になってしまって、
エンディングはどうでもよくなっちゃったw

カリスマ美容師に美人の妻と、可憐な娘が設定されていて、
愛の復讐劇という綺麗な話ができそうだったのに、
残念。



【2008/01/21 20:20】 | 未分類
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はりぼ~
オーゴンカープさんコメントありがとうございます。
ホラー系得意じゃないと厳しいかと思います(笑

ご近所さんのようですので、
オーゴンカーブさんのブログもちょくちょく
チェックさせていただきます!


オーゴンカープ
はじめまして!
サスペンスなんですね!きっと!
妻が見たがっています!私はちょっと・・・

久しぶり!
はりぼ~
そうなんだよね、ストーリーを重視してるかと思いきや…

ジョニーデップで売れそうだけど、
内容では厳しいかな~
映像も、終始セピア調で、暗い雰囲気は出てるけれど
映像美的なところはまったくなしでした。

おつかれです
1
お久しぶりです。
う~んそうかぁそういう内容なんですね。
楽しみにしてたんだけどなぁ。
>カリスマ美容師に美人の妻と、可憐な娘が設定されていて、
愛の復讐劇という綺麗な話…
っていうのがよかったなぁ。私も。


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東京-ロスの機内で映画をいくつか観ました。
機内用に編集されていて、吹き替えも独自らしいので、
かなり棒読みチックなんだけれどもねw

日本映画の眉山ってのも良かったんだけれど、かなり古いっすよね。
癌で死にゆく母を見守るというストーリーは泣けて当たり前か。


ほかで印象的だったのはTHE NANNY DIARIES
ニューヨークのハイクラスの家庭ではごく普通に雇うのでしょうか、
ベビーシッターの成長後版的な、チャイルドシッターみたいな感じのお手伝いさん。
その職業をナニーと言うのだそうです。
学校への送り迎えや放課後の遊び相手、家庭学習の面倒を見たり、
親が留守の間の食事やおやつを作ったり…
家政婦の仕事ともまた違うんだけれど、子供関係の仕事だけではなく、
結局家政婦的なこともやらされるのが普通らしい。
こういった職業が一般的であることも、この映画で知ったし、
いわゆるニューヨークの高所得者層の住むところが
アッパーイーストということも知った。

すぐに「お母さんに言いつけてやるからな!怒られるぜ!」という
クソガキwはむかつくんですが、可愛いなと思ってしまうあたり、
オイラもオッサンになったなあと思う次第w

そういえば9月にNYへ行った際に、
現地在住の友人に「ここらへんのビルが高級アパートメントなんだ」と
言われたよなあ、なんて思い出しました。
それがセントラルパークの東側だったかな。なるほどアッパーイーストね。
こういう映画に関しても、現地学習しているとまた感じ方が違うなあ。

nanny-diaries-poster.jpg





このほかに
「ジェインオースティンの読書会」ってのと「ラッシュアワー3」も観ましたが、
まあ機内で観ておいて良かったという感じでした。



【2008/01/15 12:16】 | 未分類
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最終日は朝方までブラックジャックを楽しみつつ、
コンベンションセンターでの家電ショーを覗いてきました。
プレスパスを受け取るのに一苦労しちゃって…汗
面白いものを沢山見ることができ、収穫盛り沢山でした。
大型液晶テレビとかも見れば良かったなあ…と思いつつも
会場が広すぎて、疲れちゃったんだよね。
自分は興味のある自動車エレクトロニクス系を回って、
新型カーセキュリティが欲しくなったよ!

これは朝から行って昼過ぎで切り上げ。
オーリンズホテルまで遠いんだけれど、
シャトルバスを乗り継いで戻ることができました。
レンタカーを連れが乗り回していたので、
ホテルに帰るにも手段を考えないとならないんですよ。

この日はベガス最終日なので疲れを取りつつってことで
カジノです(笑

BJにしろポーカーにしろ、
ストラテジー通りに打つというのは
頭を使うので疲れますな。
そのてんスロットは頭使わないので楽ですが、
自分でやってる感が少ないんだよねえ。



翌日は朝にベガスを出て、ロスに入りました。
翌々日午前の便でロスから発つので、なんらかのトラブルが
あることも考えて、毎度出発前日にはロスに入っておきます。

ロスではベストウエスタンにチェックイン。
こちらも日本語オペレーターによる予約が可能だよ。
でも土日休みだったりで、オイラはホームページより予約しました。
ベニスビーチへ30秒のこのホテルは1泊1部屋150ドルでした。
インターネットもデフォであります。
(ちなみにベガスのストラトスは79ドル、オーリンズは120ドル(イベント時期)でした)

ビーチ沿いで食事したり買い物したりのんびりした後で、
ハリウッドまで足を伸ばして、ジョージクルーニーの手形に手をあててみたりw
それでもベガスでの疲れが溜まっていたので、かなりのんびりというかぐったりw

翌朝6時起床だということで夜21時消灯という話をしていたのですが、
メンバー全員が20時には落ちていたと思いますw

人生初の海外旅行が西海岸でした。
そして、これでもう10回以上訪問していると思います。
さほど多くはない海外経験ですが、
リピートしているのは、唯一ここだけ。
それでもまた行きたくなるね。
奥が深いベガスと、リラックスできるロス。
サンフランシスコも、サンディエゴもいい思い出ばかりです。

来年も行くつもりです。
ツアー参加希望者はぜひ声を掛けてくださいね。








【2008/01/13 09:22】 | 未分類
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3日目は、さすがにカジノメインもどうよ…ってことでw
デスバレーっていう塩湖に行くことにしました。

アメリカは広大ですから、ちょっとそこまでの感覚が違いました。
デスバレーはグランドキャニオンなんかと比べてベガスから近い方なのですが、
2時間半クルマを飛ばし続けてやっと見えてくる感じで、疲れた~。

このデスバレーにはデビルズゴルフコースとかダンデスビューなど
いろいろなスポットがあるのですが、やはり定番のバッドウオーターをチョイス。
駐車場の近くは観光客に踏みしめられてしまっているのですが、
15分も歩けば、人類未到の白い湖が広がります。
なんだか氷の上のような感じですが、日光が燦々と降り注ぎ、
この季節にTシャツ一枚でもOKなほど気温が高いので塩なんだなと
気づかせてくれます。

亀甲の様にひび割れる様子も氷みたい
IMG_2861.jpg


粉雪のように塩が結晶しています。
汗をかいたので塩分補給とばかりに塩を口に含んでみましたが…
IMG_2849.jpg


この塩がまた、旨い!笑
というか、薄味で食卓塩とくらべるとしょっぱくない。
にがりが含まれているあの感じもなくて(海とは違うから当たり前なのかな)、
純粋でうっすらとした塩気ってな味でした。
IMG_2847.jpg


崖の近くはちょっと土混じりでモカ塩になっています
IMG_2844.jpg


踏みしめられて道が出来ています
IMG_2840.jpg


雨が降っては固まり、を繰り返しているとは思うのですが、
立ち入り禁止だったり、塩の持ち帰り禁止などの掲示は一切ありません。
ゴミも一切落ちていないなどマナーがいいことが印象的でした。
こちらが駐車場側で…
IMG_2819.jpg


こちらが白い湖の方向です。
茶色の道を越えていくと、純白の世界が広がります。
IMG_2813.jpg



近いと思っていたのに遠かったこと、
ロスからベガスまでの道のりのように街が点在すると思っていたことから、
今回は、今までの西海岸訪問歴の中で初めてガス欠の恐怖を感じました。
前も後ろもずっと直線道路で見渡す限り荒れ野原というシチュエーションが
100㎞以上で飛ばしているのに30分も続くと、こりゃここでエンストしたら
徒歩でどうこうなる距離じゃないな…と焦りますがな。

ようやく見えたゴーストタウン寸前の集落の鬼ボッタクリガソリンを
のどが渇いた難民のごとくガンガンクルマに飲ませましたよ。
1ガロン3ドル程度なのに僻地へ行くと4ドル台に跳ね上がります。
とはいえ次のスタンドがどこなのか予想も付かないので満タンに。
併設のショップに並ぶドリトスやチートスなどのスナックにはホコリが
こんもりと乗っかって、賞味期限偽造などを遙かにに超越した雰囲気。
薄暗い店内の床は歩くとギシギシと音を立てています。
ここで裏の部屋に引きずり込まれて、蝋人形にされても誰も気づかないな…
などと、よくある米国ホラー映画を思い出して嫌な汗がにじんできただよ。
店のエントランスにマジで西部劇の格好をしたマネキンが立っていてさ、
変にリアルだったもんで、そんな想像もしちまいますがな。
こう言うときに最初にやられるのは、やけに露出度の高いギャル…
は居ないので安心だなw

それでも店の窓際にスロットマシンが並んでいるところはさすがネバダ。
日本の駄菓子屋でいうところのガチャガチャ感覚だな。


さて、夕方ベガスに戻って、今夜はオーリンズホテルにチェックインです。
高級バーガーを食ったあとは、もちろんカジノへと繰り出したのでした。




【2008/01/13 02:47】 | 未分類
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すべてが24時間営業のラスベガスにおいて、
1日目と2日目の境なんてものはありませんw
連れは朝方までずっとカジノに入り浸っていたようなので、
その後昼過ぎまで爆睡。
オイラは遅めに起きたものの、仲間が寝ているのでカジノへw
今回は他のメンバーのカジノ熱にあてられたのか
自分は全然カジノ熱が上がらなかったな。WHY?

昼過ぎに集合して、ショッピングに出かけました。
セイバーズという店に行ってみたのですが、
うわさでは、カジノやホテルからの払い下げ品が多いと聞いていたのですが、
行ってみると、ブックオフ系列のハードオフって店?みたいな感じ。
USEDの服や家具、雑貨、家電があるだけで、ベガス的なものは見つかりませんでした。
その後、ギャンブラーズジェネラルストアというところへ移動。
redpoldice1.jpg

ここはギャンブル用品がすべて揃うお店。
お土産用にカジノで実際にプレーで使われた使用済みカードと、ダイスを購入しました。
このダイスがまた綺麗で格好いいんだわ。
タンジェリンの立方体は透き通っていて、直角に綺麗に角が立っていて、
白い数字を示す○が透けて見えるのもいいね。
でも、よく考えたら、オイラはダイスを使うゲームを一切しておりませんでした(笑
このほかに、カジノのテーブルと同じ絵柄のマットなんかもあって、
これを買ったら、即自宅カジノが開帳できるな、なんて思いましたよ。

この日の夜は、ベネチアンのイタリアンレストランで食事をして、
ストラトスフィアでショーを観て、またカジノへと戻りました。
ベネチアンはこのときが初めて。雰囲気といい高級感といい
ベガスを代表するホテルだな~と感心しきりでした。


みんな寝る間も惜しんでカジノに没頭していました。
普通の人間がこんなにギャンブルに熱くなれるんだと驚いたのと同時に
ちょっと不安にもなってきましたw






今回も格安チケットにてロス入り(大韓航空)し、
ハーツのレンタカーでベガスへと向かいました。

大韓航空は、今や最安値ではありませんが、
到着が早朝であるメリットと、サービスがいいのでいつも使っています。
キャビンアテンダントが(若くて綺麗でw)笑顔でサービスしてくれるのが
当たり前だと思っていましたが、欧米の航空会社を利用して、それが
日本と韓国の航空会社にのみ当てはまると知りました(笑
好みはありますが、機内食のビビンバも美味しいと思います。
ハーツは日本法人があり日本語での電話予約、日本語でのネット予約もできます。

ベガスまではエアを乗り継いでもいいのですが、時間的にさほど差がないこと
ロスにも帰りに寄りたいということもあり、いつもロスからレンタカーを使っています。

ベガスへの道中に大きなアウトレットモールがあるので、
そこでスーツケースを買おうと目論んでいたのですが、
狙いのサイズはどれも売り切れで断念。
これがかなり楽しみだったんだけれどもなあ。
また次回に賭けるか、通販で買っちゃおうかなあとも。

ベガスでの宿はストラトスフィア
メイン通りのストリップに面するホテルの中では最も北端に位置し、
メガホテルが密集するにぎやかなスポットから離れているホテル。
それゆえ宿泊費は安いのよね。
ここは使ったことがあるので、別のホテルにしたかったんだけれど、
コンベンションセンターで大きなイベントがあることから、
どこも部屋代が高騰していて、さらに満室ときたので妥協しました。
とはいえ、カジノを備えたメガホテルには違いなく、不足はないよね。
バフェ(ビュッフェ)は安くてそれなり。プライムリブも肉が固めで香りがきつかったかな。

この晩はウインというホテルの「LE REVE」というショーを観ました。
これまたすごかったなあ。「O」に似ていると言われていますが、
「O」を観た人でも観る価値十分だと思いますよ。
このベガスのシルクドソレイユによるショーは、一見にしかずで、
とにかく一度体験して欲しいと思うベガスの魅力のひとつですね。


この夜から連れ二人はカジノから戻らなくなり(笑
4晩に渡るギャンブルロードが始まるのでした…

1963.jpg


成田空港で円をいくらドルに両替するか考えていたメンバー。
「5万円なんてあっという間に溶かすぜ」というオイラのアドバイスに耳を貸さずに、
連れ二人は
「カジノでそんなに使うつもり無いし、使い切ったらカジノを終えるってことにする」
とのことで、5万円しか両替しませんでした。
しかし…初日の夜にすべて溶かしきって、
早々に手持ちの円をキャッシャーへと持ち込んでいました(爆

ベガスのキャッシャーは基本的に世界どこの通貨でもドルに交換してくれますので
銀行などを探す必要がありません。

メンバーのうち1人は初日の夜だけで二日分のルームコンプ(部屋代無料)を獲得し、
さらにショーのチケット、Tシャツなどのグッズもゲットしていました。
いったい、どんだけゲームしとんねん!
コンプとはゲーム数に応じて部屋代、食事代、ショー、交通費などを
ホテルが負担してくれるポイント制度のようなもの。
あくまでもゲーム数であって、勝ち負けは関係ありませんから、
ギャンブルに勝った上に、食事も部屋も、
航空券も無料というプレーヤーも珍しくありません。
とはいえ低いレートでのゲームならば最低5~6時間のプレイが要求されます。

オイラがベッドに入ってグースカ寝ていたら、
何度か連れが戻ってきて、軍資金をスーツケースから引き出していたのを記憶しています…w
そんなにドツボにはまっていたとはね!笑



ロス~ラスベガスの旅を終えて帰ってきました。
今回は、夜中もカジノに入り浸ってしまい、ある意味で時差ボケしないで済みました。

毎度のベガスなので新たな試みは少ないのですが、写真も交えて追ってレポートします~


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【2008/01/10 23:15】 | 未分類
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年越しは、毎年、お茶の水駅側の友人宅で鍋バーティをしています。
毎度メンツも変わらず、みんな家族と過ごさなくてええんかいな?と思いつつ、
10年以上続けていますw

今回は、昨年同様に愛車ルイガノを駆って横浜から茶水までサイクリングです。
去年はまだチャリに慣れていなかったことと、長距離のライドがなかったのでビビって
いたこともあって、かなり疲れました。半分も行ってない川崎の時点で汗だくで、
ファミレスで食事休憩しながら「この倍以上走るのかあ」と不安になりましたが、
今年は、距離もわかっていたし「余裕だな~」と思うことができたて、
景色を楽しみながら走ることができたよ。

往復ともに片道2時間半ちょうど。行きは追い風で楽な感じがしたんだけれど、
帰りも同じタイムだったってことは、風の影響は少なかったのかな。
とくに帰りは弱向かい風だったし足に力入らないなーなんて思いながらだったのに。
とはいえ帰りは帰って、早く寝たかったこともあってw休憩が少なかったかも。

年賀状チェックして、3日までに仕事の仕込みをせにゃなりません!
4日からいよいよ西海岸ツアーっす。







【2008/01/02 03:30】 | 未分類
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