日々思うことを徒然なるままに書き込みます。使用中のスマホXperiaネタも織り交ぜつつ…
レキシとダイノジ大谷氏がMCのバラエティ番組。

℃-uteの岡井ちゃんがアシスタントを勤めているので録画しています。

様々な趣味のマイナーなジャンルの紹介をメインとしていて、
ミュージシャンを中心としたアーティストが、そのマニアックな世界を
熱く語る…ってのがこの番組の魅力。
で、岡井ちゃんがちんぷんかんぷん?みたいな感じのリアクションw

構成としては、
マニアックな世界を紹介するゲストトークやVTRが2~3本
これを柱にしていて、
そこに岡井ちゃんが解説する宣伝VTRが2~3本、
これがサブ。

マニアックな世界はビニール怪獣を集めてるとか、
銭湯巡りが趣味だとか、そういうVTRやトークで、
なかなか面白いジャンルを持ってきている。
岡井ちゃん解説のVTRはイベントや映画、ドラマ、
ゲームなどの「宣伝」で、ようはCMだけではお金が足りないので、
本編でも宣伝&岡井ちゃんの意味不明解説で尺を取ろうという箇所。

この2つの構成は視聴者もよく理解していて、
こないだ変な構成になったときにツイッターで炎上していた。

その回は、マニアックなジャンルを紹介するコーナーで、
スマホのゲームが出てきまして…これが、誰のこだわりでもない。
が、お金をかけて制作中!というアピールが強く、
さらには岡井ちゃんほかそこそこのクラスの芸能人4人にゲームをさせたり、
ディレクターにインタビューしたりと、宣伝感の強い作りだったんですね。
3:1くらいで本編&宣伝(CMを覗いて)だったのに、
この回は1:3くらいになっちゃっていたのだよ。

CMを含めたら、本編なんて1:5くらいになっちゃって、
面白い部分がほとんど無くて、宣伝ばっかりに。

この変化に視聴者も反感を持ち、
#アフロの変 のハッシュタグでのツイートが炎上。
スポンサー臭がすごいと叩かれていた。

この番組面白いと思っていたんだけれど、
資金難なのだろうか、ぼちぼち終わりなのかな…。
確かにマニアックな内容だから、タイアップとかしにくいし、
スポンサー探しにくいんだろうけど。
もうタモリ倶楽部みたいに道ばたロケでもいいのでw
内容をキープして欲しいモノだ。



おしまい


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【2016/02/29 16:00】 | 未分類
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ゴールドジムのトレーナー「ナルシス山本」さんに誘われて筋肉系の飲み会に。

山本さんのクライアントと、トレーニング繋がりの方が集まる会で、
素人は自分くらいかな(汗
あとはプロスポーツ選手ないしセミプロ。
格闘家の魔裟斗選手、今はボディビルに打ち込んでる角田師範、元K1選手の柳沢さん、
競輪S1の松谷選手、ミノワマン、中山きんにくん、などなど…。

ステーキハウスだったんで、みんなで肉をつまみながら、
昔のK-1はこうだったとか、あの怪我をしたときは大変だったとか、
そんな裏話的なことで盛り上がりました。

角田師範はFBで有料サロンを開くということで、DMMと組んだようです。
DMMで会員登録&課金→FBのサロンに招待という形。
FBの承認制グループは課金システムがないので、DMMで代理集金すると。
なるほどなと。
FBもシステムは落ち着いてきたので会員制…なんてのはそこでやると良いのかも。

自分は、なんつっ亭の古谷社長が隣だったので、
商売について色々話を聞くことができました。
まあ面白い話持ってるんですわw
(彼もゴールドジムでトレーニングしてます)
海外進出も積極的で、シンガポールは大変だとか、
台湾はフランチャイズで2店舗出来るんだとか、
なかなか元気がいいんですよね~。
クルマ好きなので楽しい会話ができました。

自分はしょぼーいトレーニーと言うのもおこがましいレベルですが、
こういう集まりに呼ばれる機会に恵まれて嬉しい限り。

魔裟斗選手が、主催ではないんだけど仕切っていて。
会費の回収も担当していましたが、価格もざっくり過ぎて大物感出てましたw

トレーニーとしては超上級者ばかりだったのですが、
刺激を受けて自分も頑張らなきゃ!と思った次第です。


おしまい




【2016/02/22 11:06】 | トレーニング
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久々に濱田めぐみさんに会いたい、はりぼーです。


さて、劇団四季のミュージカルは長らく遠ざかったいたのですが、
知人俳優が舞台に出るってんで、見に行ってきましたよと。
top_img_path.jpg

GOKUって舞台は、いわゆる孫悟空のお話。
三蔵法師様と天竺を目指す旅に出る…っていうお馴染みのストーリー。

この主役GOKUをゴールデンボンバーの喜屋武くんがやるってんで話題だったわけ。
個人的には大沢逸美姉さんが気になったけどねw
content_GK_chirashi_naka_0126ol_150.jpg

ところどころに笑いのツボも散りばめつつ、
如意棒を華麗に裁く殺陣シーンが満載。
ストーリーは原作?に忠実で、悟空たちの道を妖怪が阻み、
それを乗り越えて天竺を目指していく…
Enterstage_004289_1.jpg

途中客席の通路にキャストが出てくるシーンもあったりで、
喜屋武くんファンには美味しいんじゃないかな?

ストーリー終盤は泣けたねえ…うん。

ステージ設備はちょろっと大道具が動く程度で
さほどこった感じではなかったかな。

最後の舞台挨拶で、喜屋武くんが満席じゃないので…と言ってましたw
千秋楽までまだ日があるので、気になった方はぜひ見てみてください!



おしまい

【2016/02/20 02:08】 | 遊びレポ
|
最近はツイッターのTLを追った後で、
Instagramも追っています。

写真系で使っているのは、
フリッカー
インスタグラム
500PX
パシャデリック
こんなところかな。

あとは完全にストック場所または共有場所としてだけど
グーグル(PICASA)
アマゾン
ヤフー

500PXとパシャデリックは、良い写真の見せっこ場所なんだけどw
このレベルが高すぎて、正直引きました…
プロが写真売りたいって言っても、こうもレベルの高い写真が
巷にあふれていたら、そうそう売れないよな~と思った次第。
500PXは評価が厳しいというか、なかなか精度が高いので、
プロも、この写真どうかな?って評価したいときにアップしてる模様。
ここは写真を売ることも出来る。
オフィシャルのプリントは質がいまいちらしいけどw
パシャデリックは日本発で風景限定なので、敷居が低いかな…と思ったら、
全然そんなことなくて、世界中の風景写真が集まっていて、
コンテストでトップ取る写真なんて、ひえー!って感じ。
実力というか、その風景に出会う、見つける、そこまで行くだけでも
大変だろうという絵が沢山あります。

この2つを見ていると、写真というのは、
被写体があって撮るという段階は、
写真というモノの中でもパーセンテージをさほど占めておらず、
何を撮るかというアイデア、撮るに至る行程、
(ロケだったりモノを手に入れる事だったり、タイミングだったり、
シチュエーションだったり)の方が大きいのかなと。
そして、さらにデータの加工も比率がそこそこ大きい。

つまり、風景だとしたら、
そこに行けば似た写真(のベース)は誰でも撮れるだろうけど、
そこに行こうと思いついたことがセンスであって、自分にはなかったり。
また、その絵を撮ったら、こう加工しようというセンスでもあるんだなと。

当たり前なんだけど、デジタルの時代ですから、
被写体を前に、撮れてるか撮れてないか、というのが技術ではなくなりつつあり、
被写体に至るまで、と、撮ってから、が要求される時代
になったんですね。



じゃあ素人が写真で遊ぶにはどうしたらいいのよ?
っていうのがフリッカーなのかな。
スマホで撮った今!みたいな写真から、
スタジオで頑張ったよ!ってな写真まで。
いいねボタンみたいなのもあって、タグもわかりやすい。
スナップ写真も多くて、
何だろ何気ない日常を普通に撮った絵がアートしてるんだ、みたいなの。
ヘタウマじゃないんだけど、
写真としては下手(というか上手くはないというか格好つけてない)w
タイミングや被写体がいい、ってのが比較的多い。
もちろん、普通の観光写真とかもあって、気張ってない。
1T無料だから適当にストックしてるだけって人も居るしね。
ほとんど日本語対応してないのがネックだけど。
(意外や500PXは全部じゃないけど日本語対応してるんだよ)



インスタグラムは写真をアップするSNSだけど、
文字を書いた紙(絵)を上げればツイッター的にもなるし、
タグやキャプションで何かを伝えることもできる。
綺麗な絵を上げるには小さいし正方形って制約もあるので、
純粋な写真批評SNSじゃないところが面白い。
自分のマイブームはロシアのアカウントフォロー(笑
自撮りとか、町の風景とかなかなか見られないから。
あとツイッターでロシアのアカウントフォローしても
文字が読めないので、意味がわからないでしょ?
でも写真ならなんとなく分かるんだよね。
あとはファッション系かな。参考になる絵が沢山。
そして木村文乃の料理写真に圧倒されてる。
手料理を作るまででも、中々のもんだと思うんだけれど、
それを人様に見せられるような食器に盛りつけて、
写真にするというのは、結構な手間暇でもあり、
センスも要求される。
これを毎日淡々とこなされるとですね、
食べても居ないのに胃袋を掴まれたような気分(笑
女子力を感じてるのかな…惚れるよね。

そしてインスタグラムおばさんの件、と言われるように、
インスタはもう今から始めよう!てもん(時期)でもなくて、
終わりかけているから、年寄り含め一般人が入ってきてる段階。
自分流の楽しみ方を見つけて工夫する必要があるかもね。
ツイッターほど拡散能力もないから、
フォロワーを増やすのも簡単ではない。
使い方は色々だけど、旬は過ぎ、ワクワク感は衰えてるかな…。



ってんでオチはないけど、おしまい




【2016/02/12 03:42】 | カメラ
|
こないだグラタン作ったら、思いの外うまく出来たよ~(^^)/

寒いから部屋が暖かくなる料理を心がけている、はりぼ~です!



さて、いよいよ…いよいよ燃料サーチャージがなくなりますよと。
諸悪の根源こと燃油代!

自分が頻繁に海外旅行に出かけるようになったきっかけは、
社会人になってからのロス旅行でした。
もちろん、学生時代のいわゆる卒業旅行も自分に影響を与えてはくれましたが。

社会人になって休暇を取る余裕ができたのかな?
それとも脱サラして落ち着いてからかな…
海外でも行くか!と思えるような環境になったこともありますが、
当時の格安航空券には燃料費が上乗せされなかったので、
非常にリーズナブルだったのもひとつです。
日本の景気もよくて今と比べたら円は高いし、
海外便もたくさん飛んでいたんですよね。
特に成田-ロサンゼルスは人気で価格競争も激しかった。
(一時期、名古屋も関空もロス便なくなりましたよね…)
毎年HISの初売りで2万9800円のチケットでロスに飛ぶのが恒例でした。
往復でこの価格ですからね。
正月に正規料金で札幌に帰ることを思うと、
どっちを取るかって聞くまでもないw

3万で往復できて、非常に異国感が高い。それがロサンゼルスでした。
日本人が少なくて、ハワイみたいに日本語が通じないし、表記もない。
でも英語だから、ギリギリ何とかなる…みたいな。
この絶妙な突き放し感がたまらなかったんでしょうね。

1週間の休みを取って、10万も貯めればGO!ですよ。
携帯電話は通じますし、メールも確認できるので、
完全休業じゃなくても大丈夫だし。

…とはいえ、90年代、00年代初期は苦労もしました。
シャープのザウルスを買ってメール受信してみたり、
ガラケーのメールに転送設定してみたり、
現地のネットカフェでメール設定してみたり…。
(ネットカフェだと日本語フォントがなくて撃沈したことも)
ホテルにネット環境がないことも多かったです。

でも、クレジットカード使えて、英語で何とかなって、
日本にないものがたくさんありましたね。
今や本国アマゾンで買えばいいとか、
日本のセレクトショップでも買えるものばかりですが。

90年代のロスはベニスビーチ近くのホテルでも100ドル程度。
ハリウッドの裏でも50ドル以下でホテルが見つかりました。
なにせ、マジックホテルが45ドルだったんですから…。

そんな、下手な国内旅行より安く楽しめる海外、がおもしろくて。
出張で全国飛び回っていたので、海外に魅力を感じたというのもあったのかな…。

燃料フィーがかからないので、できれば長距離乗りたいですが、
どうしようかな…一人旅もありかな…
いろいろ妄想してるはりぼ~なのです。


おしまい


【2016/02/09 23:47】 | 旅行
|
冬の洗車場はお湯が出るので、夏場よりやりやすいんです!笑

DSC_1375.jpg

実はですね、買い換えを検討してまして。
ある程度狙いが定まってきたかな…なんて思っているんだけれど、
「こいつとも別れる日が来るのかな」なんて考えると
良いところばっかり見えてきてね…涙
こいつと別れる必要があるのだろうかと。

最初はね、無理矢理って感じだったんですよw
派手なGT-Rを扱いきれなくってね。
もう、いいか、もういいや!別れないと俺が壊れてしまう!
別れるしかない!別れるしかない!
…もう別離が最優先で、次の女(謎)…なんて考えられなかった。
我が儘で金がかかる派手な女を手放すことだけ。ただそれだけ。

だけど足は必要だったんでねw
クライアントのところで余っていたクルマを繋ぎで乗るつもりだった。
正直好みとは全然違ってた…でも、まいっかと。
唯一気に入っていたのは、
エンジンが縦置きなのと、後輪駆動であること。
自分は今まで、後輪駆動、マニュアルミッション、2ドアしか乗ったことがなかった。
今までの自分の乗ってきたクルマのポリシーからすると
かなり外れているんだけれど、まあ繋ぎだしな…と。

乗ってみた感じは…
ダリぃハンドリングだな~
ATとかレスポンス悪っ!
ドア短かっ!ダックスフントかよw
足がふにゃちん…
こっからターボが効かないの?
…と散々だったわけですよ。
洗車も自分じゃしてやらないから、ガソリンスタンドに預けたりして…。

でもね、人と同じ。
付き合ってみると良いところが見えてくるわけ。
情が沸いてくるってやつ。
やがて、堅牢なボディと
低回転から盛り上がるトルクの虜になっちまうわけですよ。
実際、ボディはBNR34並に堅くて驚くレベル。
これが乗用車の箱なのか…ドイツ恐るべし。
トルクの太さは3リッターNAではトップレベルで、
なんと言っても運転しやすい特性。
走りと関係ないけど、塗料が厚くて堅くて艶っぽい。
これは磨きヲタクとしては、たまらないんですね。

ってんで、別れる理由はないかな…という状態ではありますが、
走行も10万超えて、年式も10年超えて、
ぼちぼち何か壊れたら、乗り換えるしかないやろな…と。
いつでも、乗り換えられる体制は整えないと、という感じです。

次は2ドアにします。
やっぱり4ドアってのだけは、今でも納得できない。
メリットが一切ないからです。
(人を運ぶために使わないので乗っても2人なんですよね。
それに後部座席に乗りにくいなんて誰が言ったんだ?
実際2ドアを所有して使い続けての発言なのか…と。
全く不自由はないんだよ。
チャイルドシート乗せてる人も居るよ♪)
できれば2シーター2ドアクーペがいいです。


結論
2ドアの美しさは何モノにも代え難いものである

【2016/02/07 02:21】 | 未分類
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はりぼ~
そう、ウンコなのです!笑 


良ぱぱ
そうなんだウ〇コなのね(+o+)


はりぼ~
現行の86ね…あれは残念ながらウンコなんです!笑

だったら古い方の86を買った方がいいというレベルでさ…がっかりだよ。

スペック的にはロードスターの方がずっといいんだ。
あれはちょっと魅力感じちゃうね。


良ぱぱ
初心に戻って86とかが良いのでは?
もちろん現行のね。

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パソコンの調子が悪くって、へこんでます…
今のところ原因がはっきりしなくて、再起動しては様子見してる感じ。
困ったな。

さて、立春ということで、寒さもぼちぼち緩んで欲しいんですが。
お財布が寒くなるようなモノが届きました。


DSC_1369.jpg


FASTRAKからの手紙と、ハーツからの手紙です。
まあ米国から、こんなもんに限ってしっかり届くよねw 

話すと長いんですが…話しますと、
米国の高速道路は無料で走り放題なのですが、
一番左の追い越し車線には規制がありまして、
今までは、カープールになっていて、
2人以上乗っていれば走っていいよってレーンだったんですよ。
一人一台だと渋滞の原因になるので、
乗り合いで来たら速く走れますよってことだよね。

で、旅行の際は一人ってことがなかったので、
たいていこのカープールをありがたく走らさせていただいていたわけですよ。
すると、渋滞でも少し速く進めるんで助かります。

今回も、カープールでスーイスイ!なんて走ってたら…
よくよく見ると、看板が違う????
…なんて気づいたのは旅の後半。
FASTRAK??????
なんか違うな…ということで走るのを止めたけど後の祭り

ちょっと調べたところによると、
このFASTRAKは車両にトランスポンダをつけて、
一人乗り、二人乗り、三人乗りとスイッチを切り替えます。
2人、3人乗りだと対象のレーンを走れるというものだそうで。
結局無料で走れるけど、トランスポンダのレンタル料は取られる模様。
さらに、一人乗りでもプリペイドから引き落としで、
有料通行ができるとのこと。(これが売れてないらしい)
このほか、金門橋とか別途有料道もこれで支払うみたいよ。
米国の人だと、トランスポンダなしで走った場合、
初回はレンタル登録することを条件に罰金が免除になるらしい。

届いた書類によると、未登録で一回走ると25ドルだそうで、
カメラには二回撮られた?捕らえられた?らしく、
50ドルをサイトにて支払いなさいとのこと。
(一回走行70セントとか少額で、本来はプリペイドから引き落としで、罰金が25ドル)
遅れると、さらに追加料金がかかりますよと。
22.png
届いた書類に、ライセンスナンバーなど、
サイトで記入すべき項目が親切に
プリントされていたので、それを入力して
クレジットカードで支払いします。
トランスポンダのレンタルフィーが25ドルらしいので、
まあ50ドルで走れたからよしとしますかw


と、ここまでは有料道を、お金払わずにブッチしたらちょと高めのコストになったよ。
ってなことだったんですが…
ハーツレンタカーからの手紙は、
FASTRAKに情報を渡す手間賃として30ドル取るよ、というものでした。
23.png

情報流すだけで30ドルかよ
こちとら1200、1300ドル払ってるんやで、含めとけや。
だいたい、このシステムの説明してくれなかったじゃないかよ~
いつから、こういうレーンになったのか知らないけど、
変わったからね!こういうシステムだからね!
っていうのは旅行者に伝えるべきではないかと。
海外旅行者なんて知らないに決まってるんだから。

この手紙が来る前に、ハーツにメールで問い合わせてみたものの、
知らん、FASTRAKに直接問い合わせろ、罰金関係来たら手数料だけはもらう
と冷たい返信が。
こういうとき、現地サイトでの支払い方法など指南するページなどがあれば
助かるのではないか?
と提案してみましたが、それについてはスルーされ
定型文の返信すらありませんでした。
サイトが日本語訳されていて、日本語で予約できるけど、
何の役にも立たないのが日本側のスタッフなのだよ。
これじゃ、アラモの英語サイトで予約したって同じじゃないか。
いや、アラモの方が安いから同じじゃないか。
※大型車はハーツの方が安かったので今回選んだのだが。
特に、日本語サイトでは、有料道路やFASTRAKについての
説明があってしかるべきじゃないか?
さらには、スピード違反だ通行違反した場合は…というページだって欲しい。

で、結論としては
未登録で走ると25ドル取られる。
通知が郵便できて、ほぼ一ヶ月後に届く。
レンタカー屋に30ドルぼったくられる。


…と、文句も付けたくなるのですが、
まあ現地のことはよく調べてから行けよってことだね。
今回は、勉強代として納得することにします。

これが、今後レンタカーで米国を旅する人の参考になれば幸いです。


PS
次は中古のトランスポンダでも買って使ってみようかな…。

【2016/02/04 13:12】 | 旅行
|


はりぼ~
これ知っておかないとね…

ところどころカメラがあるみたいだから、気をつけて!




良ぱぱ
知らなかった!!
有益な情報、ありがとう。
昨夏もバリバリ、一番左の車線を走っていたよ。
FASTRAKって書いてあったかは、まったく記憶にありませんが・・・・
特に、何も請求が来ないので、運が良かったのかな。

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