日々思うことを徒然なるままに書き込みます。使用中のスマホXperiaネタも織り交ぜつつ…
ある動画配信サイトにて、
煙草をプカプカ吹かしてる画を配信してる女性が居まして。

「@@は煙草吸うのか…100年の恋も冷めたw」とツイートしたところ、
プチ炎上しましてw
ご本人から「偶像崇拝しないでください」と。
エゴサして来て頂いたんですね…w 
理想の女性像を抱かないでくださいってことですね。ハイ分かります。
そして、その取り巻きからポイント稼ぎ凸が来まして。
「喫煙は自由だ!」とか「大人が@@に恋したとかキモい」とかw
ご丁寧に@@さんのアカウントに巻き込みリプすることで、
私はあなたの身方ですよ…とのアピールをしているんですね~
どっちが恋してるんだよ!w

喫煙は自由でしょうし、恋したとかキモいと思いますよw
自分は別にダメだと言ってないし、恋もしていません。
100年の恋も冷めるとは、強い否定の比喩であって、
異性に対して使うとはいえ、本当に100年恋してた時に使うわけでもないですよと。

ま、それはさておき、喫煙について。
自分はご存じの方も多いと思いますがw
嫌煙(過激派)です。

が、しかし、趣味嗜好ですから、好き好きかなとも思っています。
納豆嫌いな人が居たとして、
納豆を食べる友達まで忌み嫌うことはないでしょう。
ニオイが嫌いだったら、ニオイを持ち込まないでくれれば問題ないはず。
電車での化粧とか、箸の持ち方がみっともない、ってのと比べれば、
実際にニオイがして、煙は健康に害がありますから、
実害のある部類の事柄であって、忌み嫌うもっともな理由となり得るとは思うのですが、
自分の知らないところで吸ってる…という分には、
いちいち目くじら立てることもないと思います。

でもでも、だっけどw
煙草を吸うという行為に関して、良いイメージはありません。
今はテレビなどでも吸うところを放映しなくなっていますし、
映画やアニメですら、格好いいというイメージを植え付けるとして、
クレームが入るみたいですね。
もはや格好いいなんてイメージない気がしますけど。

喫煙者だとして、他人が見てる公の場で吸うというのは、
たとえ喫煙可能な問題ない場だとしても、抵抗がありますね。
例えば人前で鼻ほじってるみたいなw

人前では吸わないようにしよう、と心がけている人と、
人前だろうが構わない、と考えている人に
結構な差があるのではないかと個人的に考えています。
引け目を感じる側に居る人と、
もはや、そういったことを感じなくなっている側。
それがどういう環境で育ち、
どういう考え方の人間になったのか…までは言いませんがw
特に女性に関しては強く感じます。
性差別かも知れませんが、これから子供を産む身体であればなおさら。

だから、誰もが見るような環境でも構わず吸う人を見ると、
あ、そっち側の人なんだな…と思ってしまいます。

ツイッターだと好んでフォローしには行かない側かな…笑



おしまい







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【2016/03/30 15:59】 | 未分類
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ニッポン式…というのでしょうか、
働けるだけ働きまくった方が偉い、みたいなの。

売れてるアイドルを見ていると、
なんだかそういったモノを感じます。

分刻みのスケジュールで、
テレビ局を回って、合間に雑誌の取材…みたいな。

最近、山本彩のギターにミスが多い…という
ツイートを見て、色々と思うところが。
53c7f00f-s.jpg

まさにパーフェクトヒューマンwである
「さや姉」さんがミスをするというのは、
相当なことですよ。
納得いくまで練習できていない、ということでしょうから。
時間がないんだろうなと容易に想像ができる。

アイドルが売れる時期というのは、
確かに限られている
と思う。
それは数年で終わってしまうかも知れない。
だから、その短期間で稼げるだけ稼ごう、
と運営側が考えるのも無理はないし、
それが経営者の理想の動きかも知れない。

だけれども、ある程度売れて知名度が上がったら、
映画しか出ません、とかインタビューは受けません、
という仕事を選ぶことをしても、価値が下がらない、
むしろ上がるような使い方もできるはず。

来る仕事は断らない、
できる限りのことはする、
質が低かろうが、労働時間が長い方が偉い…みたいな。

そういうスポ根時代の考え方はもう古いのでは無いか、
むしろ、それでは短期間で消耗し切ってしまって、
息の長い芸能生活が送りにくくなってしまうのでは無いか…
そんなことを考えました。

おしまい






【2016/03/30 13:33】 | 未分類
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はりぼ~
>ゆうニャンさん
返信遅くなりました!すいません。

そうですよね、シンガーソングライターとして独り立ちできると思うんですが、練習する暇もないんでしょう。

握手会も一人だけ長時間で延長して行われた日もあったそうで、負担掛けすぎじゃないかなと心配になります。




ゆうニャン
コメント失礼します
何を隠そう、最近ミス多いとツイートした私ですが。
そうなんですよね、決して元来センスの塊というわけではなく、入念な準備をして完璧なステージを作り出す、あのさやかちゃんがミス多発してるということが驚きなんですよね。
ほんと、準備期間が足りないと思います。
運営はさやかちゃんのバケモノ具合に甘えてますよね仕方がないけど。仰る通り、出来ることなら商品価値が上がるようなスケジューリングをして欲しいものです。
本来もっと出来るはずなのに、パッと見た人は、なんだ山本彩てこんな程度のレベルか、と思われたら何より本人が一番不本意ですからね、そこの部分は最近憂いています…表には出さないけどおそらく相当悔しい思いはしてると思います。
やはりシンガーソングライターとして長く活躍して欲しいというのがファンの総意だし、成功例を作れば48のためにもなりますからね。

…気づけば長文で何を熱く語ってんだか、すみません(>_<)

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【2016/03/30 13:09】 | 未分類
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いろいろ出かけています。
ホームオフィスだとデスクワークばかりの日は一歩も家から出ない
なんてことにもなっちゃうので、積極的に出かけないと、
引きこもりになっちゃう。

平日にバーレスク東京に行き、
週末はキックボクシングの試合を見に行きました。
ラウンドガールメインの写真ですが(笑 
よく見ると、顔面ボコボコの選手がいます。
これ試合後に撮影するんですよね~
DSC_1464.jpg

こちらはお台場のZeppの上、カルチャーカルチャーで開かれたトークショー。
結構マニアックな会でしたが、面白かったです。
少人数でのイベントにはまりそう。
unspecified.jpg

あとは某歌手のライブも行きましたが撮影できないから
レポートもなしw

最近はPeatexみたいな感じのサービスが増えて
イベントのチケットがペーパーレスになってる。
スマホ画面のバーコードを見せるなど。
で、そういったチケットサービスに一度登録すると、
似たようなイベントの開催をメルマガなどで通知してくるので、
たまにチェックしてみると、面白そうなのが見つかったりする。
メールが来るのがウザいというのもあるんだけど、
こういう「アタリ」がたまにあるから困るw

こういったペーパーレスが進むことで、
小さなイベントでも経費が少なく抑えられて、
開催が出来る…ってこともあるんじゃないかな。



【2016/03/21 03:02】 | 遊びレポ
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旅行に行くというのは、何なんでしょう…

禅問答みたいですが、最近そんなことを考えています。

仲間とわいわいやるのが楽しいという事もあります。
旅先ならではのグルメや名所を見て回る、風景を楽しむ。
そういった、楽しみの何を主とするか。

カメラを持って行くときに、特に考えます。
写真をメインにすると、色々なことが犠牲になるんですよね。
歩くペースが遅くなって、立ち止まっては良いアングルを探して…
道の向こうへ渡ったり、近づいたり離れたり。
時にはタイミングを計るために時間調整したり。
だから仲間と歩き回ってるときは、なかなか思い通りにできなかったり。

一人旅だと、この写真を撮るってことに関してはかなり充実します。
カメラを手に持ちっぱなしで歩き回ったりしました。
写真で振り返ると、なかなかそれはそれで面白かったり。

P2040063.jpg
(2004年にロスに行ったときに中華のテイクアウトをテーブルに並べてるところ。ライスが付いてくるのを知らなくて、チャーハンと焼きそばを買ってしまい、完全にオーバーフローしてるw多分ハリウッドのモーテル)

仲間とわいわいが楽しいってのもありますよね。
ベガスなんて行くと、自分は慣れているので、
リラックスして騒げるし、スケジュールも時間を読めるので、
無駄のない旅程を組むことができる。

一方で、自分がアテンダントみたいな感じなので、
何度も訪問したようなベタな観光地も案内しなきゃならなかったり、
通訳を買って出たり、運転手を務めたり…という面もある。
一人なら、未開拓のマイナーな所を攻められるよな…と。

P2040056.jpg



一度ポーランド、オーストリアを一人旅したときは、
結構楽しめた反面、現地で共有できないのが寂しいと感じたり、
食事でレストランに入りにくいデメリットを感じたり…。

うーん、旅について悩むはりぼ~でした。
結論は出てないw

IMG_3280.jpg
(アウシュビッツの入り口)





【2016/03/15 12:09】 | 未分類
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【2016/03/15 11:18】 | 未分類
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六本木は金魚やバーレスクだったり、キャバクラだったり、
他のレジャー?wが目的でちょいちょい行くんですが、
その前に腹ごしらえ、ということになりますわな。

で、いつも変わった外国の料理のお店を探していくんです。
なぜ、変わったエスニックなどにするかというと…
スタンダードな寿司、焼き肉、割烹、イタリアン、あたりにすると
ハイクラスばかりだからですw

高いから?って言われればそれもありますw
でも、高くて美味しい店だったら六本木じゃない方が
というのもありますよね。
同伴用の高いだけの店も多いですから。

そんな前置きはさておき…


サイーファ ケバブ&ビリヤニ
ここは今話題沸騰のビリヤニを出す南インド料理のお店。
カレーじゃなくてビリヤニとかタンドリー料理も楽しみたい。
店員は非常に対応がよくて料理の説明も上手です。
席数がさほど多くなく、良い場所にあるのでネット予約がお勧め。
辛すぎないけどスパイスが香る美味しい料理が多いよ。
ミッドタウン方面で、
ちょーっと席が狭苦しいけど、オススメのお店です。
200x200_square_39467482.jpg


次はベトナム料理のシクロ
パクチー好きなら見逃せないですねw
タイ料理ともちょっと違って、ベトナム料理も面白いです。
味は日本人向きで合うと思いますよ。
カエルの料理もあって、試したんだけれどとても美味しかった!(^^)/
お店はアマンドの裏方面。地下で落ち着いた雰囲気。
料理はひとつひとつが小さいので、色々試せるけど、
コストパフォーマンスはそれほど良くないかな。

スタッフの対応が悪くはないけど、良くもないw
予約してて、当日空いているのに、小さい2人テーブルに案内されました。
平日夜は空いていたけど、週末は混むのかな…
テーブルが沢山あって、二人用テーブルは小さくてキツい感じなんだよね。
これが満席なら厳しいかな。
200x200_square_24944596.jpg

ってんで、満点ではないけど、使いたいお店二軒でした~


おしまい




【2016/03/10 00:08】 | グルメ
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久々に、お買い物ダイアリーです。

ここんところ、ヒット!ってのが少ないんですがね。
Amazonのプライムがスピードアップしてるんで、
明日届くなら買っちゃおうかな、ってんで、
つい近所で買った方がちょっと安い…なんてものもポチってしまいます。
プライムNOWまで対象地域なので、ヤバい…笑

デリーのレトルトカレーです。

これは2食分入っていて、具材が入っていません。
自分で肉や野菜を炒めて一緒に煮込んでねというタイプ。
デリーのカレーが自宅で~!という期待の新人。
価格も2食分なら、有名店の名前入りだけど手頃かな。
具は素揚げないし炒めて、少し煮たらいいと思います。
これは、思ったよりは…普通w 
シリーズがあって、この白箱で中辛くらい。
この先はけーっこう辛いですよ。
辛さの中にうまさが…ってのがデリーのカレーですが、
レトルトは、うまみのコクがトーンダウンかな。
仕方ないですけどね~これは。
サラサラカレー、スープカレーの類いとしては、
ローテーション入りさせてもいいかなと。
一度試してみて!


今回一番のヒットはこれ!

iPhone6もそうかな?
Xperiaは裏面もフラットでガラスなので、
割れ防止の為に何か貼るのがベター。
これまではフラットなガラスシートを貼っていたけど、
定期的に割れるし、滑るのでイマイチでした。
このデザインフィルムは模様の凹凸があって、
ザラザラしているので、滑らないのが一番のメリット
弾力もあるので割れにくいかな…と期待しています。
さらに見た目もバーバリー風?になって面白い。
二年も使うと飽きてくるので気分転換にもいいかな。
どーせ何か貼るなら、オススメです。


そしてコレもミドルヒット!

近づくとライトが付く設定にしてるんだけれど、
夜中帰宅が多いはりぼー的には超助かる。
屋根の下の日陰に設置してるけど問題なく充電されてます。
冬場でも問題ないので弱い日光でも足りてるみたい。
配線必用ないので設置場所を選ばないのがすごくいい!
反応する範囲もちょうど良くてドアが見えた辺りで光る。
光量はまぶしいくらいで、充電式とは思えないレベル。
実用はもちろんなんだけど、玄関前や勝手口に設置して、
防犯用としても意味があると思いますよ。
何せ安いんでね、お試しでもいいかなと。
付属の両面テープでもしっかりくっついてます。
ただ、モード選択は背面にスイッチがあって、
一度両面テープで壁などに取り付けると切り替えできないw
いろんなメーカーが似たもの出してる中で、
少なくともコレはアタリでしたね。

そしてどうにも微妙なのがコレ。

超音波式の加湿器。
しっかり加湿してくれてますし、
沸騰式みたいに水垢も溜まらないので、
お手入れも楽ちんなのですが…
どうにもね、湿度上がった感が弱い
で、加湿を強くすると周辺に水滴が落ちて、
びしょびしょになるだけ…笑
わからんわ!w
弱くしていても、タンクの水が無くなった分は
空気中に放出されてるわけだし、加湿されてるんだろうけど…
沸騰式の空気がじめっとしたくらいの感じはないんだな。
ま、例により使い続けてみます。


今回はこんな感じでーす!


おしまい



【2016/03/09 13:17】 | 物欲
|
最近は色々ショー的なものを巡っています。

東京バーレスクでポールダンス的なものを見たり。
agehaでビキニダンサーがくねくねするのを眺めたり。
篠崎愛ちゃんのBDイベントに行ってみたり。

バーレスク東京は、同じ六本木の金魚と同じように、
海外のナイトショーを持ってきたようなお店なんですが、
ややカジュアルというか、ちょーっと完成度は発展途上なのですが、
それでも、日本では数少ない、ショーを見せてくれる貴重な存在です。
agehaは久々に行ったけど、土曜夜なのに空いていたw頑張って欲しいなあ~
篠崎愛ちゃんのイベントは去年よりトーンダウンかな…w

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でと、本題はハロプロの℃-uteです。
℃-uteのアルバムに1時間強のミニライブに参加券が付いてくる、
ってやつを購入して、早速行ってきたぞなもし。

AKB48グループに関しては劇場からドーム、日産スタジアムまで
大小いろいろと見てきたわけですが、ハロプロはなかったんです。
かなり気になってたんですよね…
というのも、そもそもは、武士からw
ももクロのライブが面白いって話は良く聞くでしょ。
彼女たちは激しいライブパフォーマンスがありながら生歌なんですよ。
ジャンプしたら声も乱れます、息切れも歌に反映されます、
ってのがいいんだと。

そう言われると48グループは、言ってみればCDに合わせてニコニコ踊ってるだけ
歌ってないんですよね…一部を除いて。
で、グループアイドルの老舗ハロープロジェクトは基本的に生歌であると。
ももクロはチケット取れないのでwハロプロで試してみようと。


指定席は、現場で入場時に席番号がもらえるとか、
ペンライトは頭より上に掲げてもいいとか、
まあ色々と違いはあったんですが…

何と言っても、完成度が高い!というのが感想です。
まずは48と同じ振りというかダンスですが、
これはPVと変わらぬ仕上がりで、シンクロ度もばっちりです。
これに合わせる歌がね、こちらもパーフェクトなんですわ。
正直なところ、生歌ってだけで感動しちゃう感じなんですがw
PVやCDで聞いてきた歌と寸分違わぬというか、
それをライブで120%にして聞かせてるってあんばいなんですわ。

なるほどね~これだもん老舗が残るわけですわ。




【2016/03/08 14:51】 | 遊びレポ
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【2016/03/07 13:21】 | 未分類
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murakami_01.jpg

横浜美術館で村上隆の私蔵コレクションの展示があるってんで、
CP+の後で寄ってきました。

彼の作風はアニメチックだったりで、理解でき…てない感じですが、
コレクションはわかりやすいモノが多かったかな。

私蔵のコレクションが展示として成り立つレベルのものであり、数であるということに驚き。
縄文式土器、弥生式土器に始まり、2000年代の作品も多数。
魯山人の陶器と奈良美智の作品が結構多かった気がする。
別に有名どころの作品ではない古い生活用品や布きれなどもあったり。
村上隆の脳内なんてコーナーもあったけど、
彼が欲しいと思って購入した作品という、縦割り感が面白かった
美術品というと、時代やジャンル、作者で区切られるのが常だから、
あるひとりの人が収集したものという区切りで見たことがない。
しかも、これがまた時代、ジャンル問わずという集め方だから面白い。
個人のコレクションとは思えない大型の作品なども沢山あり、
作品から来る感情とは別に、
金使ってるなあ…という資産についての感情もw

美術品は個人が購入してコレクションに加わると、
通常はその個人が見て楽しむ以外できなくなるので、
私蔵というか死蔵状態になってしまうのだけれど、
こうやって日の目を見るというのは、作品にとっても
見せてもらう側にとってもありがたいことではないだろうか。

1500円だったんだけれど、チケット代を集めた程度ではこのコレクションの
大物ひとつも買えないようなレベルなんだろうけどね…
彼にとってはメリットがあるんだと思う。

彼は芸術家であり、敏腕経営者でもあることが評価されている。
作品を宣伝、アピールし、価格を上げて売る。
評価されて売れなきゃ、それは紙切れであり芸術ではない…というような。
死んでから評価されても仕方ないだろ、というのは同感。
芸術はピュアなもので、お金目当てではいけない
みたいな綺麗事では芸術は作れないと思う。
かつての画家や作曲家だって王様がパトロンだから出来たんだ。

この私蔵の展示も彼の宣伝になるのだろうなと。
これらの購入資金は作者の収入となり、次の作品の原資にもなっただろう。
彼の資産の何割か分からないが、その一部がアートで得られ、アートに還元されているんだなと。

そんな色々なことを考えさせられましたとさ。



おしまい





【2016/03/07 11:54】 | 遊びレポ
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