日々思うことを徒然なるままに書き込みます。使用中のスマホXperiaネタも織り交ぜつつ…
人間というのは、いろんなモノが欲しくなるわけでw
夜中にどんな種類があるのか、どこが安いのか調べ始めると、あっという間に時間が過ぎていたり。
それとて結局買わなかったりして。
でも、興味が湧いたものに関しては種類や相場ってのを知っておきたいってのはあります。

流行(遅)のルンバ系お掃除マシンなんてのは、自分の家は狭いので使い道ないですが、
どんなものが、どんな価格なのかな…ってのは気になります。
映画を見ていて、いいなと思った俳優がいたら、その出演していた過去の作品をほじくり出して…
DVDやブルーレイが出ているか、いくらくらいで売ってるか調べたり。
こんな作品にも出てたんだ!みたいな発見もあります。
そうしてるウチに別の作品で共演していた別の俳優について調べ始めたりしてエンドレス!w

家電なんかは価格COMがベースになりますが、
あらかたカバーしているアマゾンも非常に役立ちます。中古も扱ってますし。
価格COMは相場のチャートが出るので底値っぽいものが見えたり、上下動が見えたりします。
一方のアマゾンはお気に入りに登録してると値下がりは教えてくれますが、値上がりは教えませんw
ってんで、役立ちアイテムがあるんですよ。

まずは画像を見て頂いて…
kakaku.png

これはグーグルクロームに使える拡張機能。
Price Tracker(Keepa.com)というのと
Amazon世界価格比較ツールというのを使っています。


もうお分かりかと思いますが、まずは価格の変動がわかるグラフ。
これは新品中古、アマゾン正規とマーケットプレイスの出品別のチャート。
それぞれの最高値最安値、各国アマゾンとの比較も出ます。
これを見て気づくのは、案外と価格は上下動してるということ。
気づかずにピークで買ってしまう…なんてことを避けられるかも。
急ぎじゃない買い物なら底値に近いところまで下がるのを待つなんてこともできまっせ。

そして、その下は各国アマゾンの価格比較表です。
上のグラフにもその機能はあるんだけれど、一発表示させたいのでこちらも使ってます。
輸入品だと、アメリカやイギリスのアマゾンから送料を掛けて買った方が安い場合もありますよ。
クレジットカード登録で普通に購入できます。

ってんで、物欲からの下調べマニアにお勧めのクローム拡張機能でした。


おしまい



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【2014/10/16 18:02】 | 物欲
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