日々思うことを徒然なるままに書き込みます。使用中のスマホXperiaネタも織り交ぜつつ…
アレじゃないコレじゃないとネットを彷徨い、
十店舗も結構さ迷った結果たどり着いた一品。
サイズや機能性、デザインも気に入ってるの。
スーパーへチャリで買い出しってときは、ほんと頼もしい。
30Lは伊達じゃない。
担ぎやすさ、生地の質感など完璧。
ゆいいつ、壁に掛けるとき使う上部のループが細いので、
そこを手で持つシチュエーション(主に電車内)でキツい。

とはいえですよ。
いかんせん、機能優先で紐がいっぱい垂れ下がってるもんで、
いなげやに買い物に行くにはいいとしても、
海外旅行先でブランド品のお店も並ぶモールでは、ちょっとw


ってんで、スーツケース持って行くような旅だと、
現場で担ぐならこっちになっちゃうかな。
こっちもアウトドアブランドなんだけど、
腰紐のないタイプだけに見た目もシンプル。
主張しないデザインなのでアーバンシーンでも、まあありかなと。
こんなカジュアルなバッグでも担ぎやすいことに驚いたよ。



奥様お待ちかね(笑)のこちら。
ダイソンのコードレスタイプ、最新よりひとつ前のモデルかな。
価格が3万5000~4万円台で動くからタイミング大事よw
ダイソンの性能とアフターサービスはもう知られてると思うけど、
じゃ、ハンディ&コードレスってどうなのよって話だよね。

おっさんが使ってみると、重さは感じないかな。
ノズルが床をはってるわけだから、重量は床に分散されるじゃん。
20分しか持たないバッテリー対策ということでしょう、
トリガーを握ってないとONにならない。
トリガー固定が出来ないから、実質こまめにスイッチを切ることになる。
これが面倒って声もあるけど、自分は気にならなかったかなあ。
持ち上げてるときとかOFFになる効用の方が大きい気が。

吸引力は、まあ問題ないかな。
普通の紙パック式掃除機と同等かそれ以上でしょう。
バッテリーが8分しか持たない、火事場のくそ力スイッチあるけどw
それを必要とするシチュエーションあるかな。
というか、自分ちはフローリングメインにしてしまったので、
ラグの類いはパワー強くしたら、ノズルが離れなくなるw
カーペットメインのお宅なら頼もしいのかも。
フローリングだと、そんなに同じ所何度も通らなくていいし、
スピードもささーっとヘッドが一度通ればオッケーだから
20分もバッテリー持てば十分
一方でカーペットメインだとちょっと足りないかもね。
一部屋半って感じかな。

で、レビューで問題になっている米粒吸い込まない問題
これは実際にそう!吸わない
は?って感じでしょ。
つまりは、前面からは吸い込まないってワケで、
チリ以外の大きめのゴミはノズルの前のバンパーで押しちゃうわけ。
従って、前に向かって掃除していって、最後は少し持ち上げて、
押して貯まったゴミを吸い直さないとならないと。
まあ手間っちゃー手間w 
ヘッドの関節が優秀だから、先端を浮かせることが逆に出来ないし。
最新モデルだと、この前面からも吸い取れるみたいね。
やっぱり苦情あったのかなw

保管は専用ツールを柱(ディアウォールで建てた)に付けた。
これでスペースはかなり節約できたかな。
ハンディタイプのメリットだよね。
充電器も一緒なので、仕舞ったら充電開始。

ゴミを捨てるのは簡単だけど、
中が見えてるから、そこをキレイに出来ないのは、
ちょーっとモヤモヤするw

ってんで総合的に3万5000円ならオッケーでは?って感じ。



おしまい!
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【2016/12/20 17:55】 | 物欲
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